毛穴の悩み歴5年
清潔感ゼロ、女性とも無縁
そんな自分を変えるべく
手当たり次第にスキンケアを試すも
結果は決まっていつも惨敗
ただ自分を好きになりたい
だけなのに…
そんな時
ある運命の出会いを果たし
長年悩んだ毛穴トラブルも遂に終焉
「肌綺麗ですね!」
周りの態度も一変し
自己肯定感は右肩上昇
見た目のコンプレックスを克服し
本当の自信を手に入れた僕の
逆転モテ肌ストーリー

こんばんは、けいまるです!
いつも記事を見てくださり
ありがとうございます!
現在は
外回りの営業マンとして
働きながら
自分と同じように
肌荒れに苦しむ男子を
一人でも多く減らしたいという想いで
日々発信をしています。

前回の配信では
毛穴のトラブルに悩むあなたへ
いつまで経っても
毛穴改善に成果が出ない原因
について
お話ししてきました。
そして本日は
何度も繰り返し
高価なスキンケアを試しては
効果を得られずゴミ箱行き
もうこのまま
毛穴だらけの醜い人生か…
と諦めモードだった僕が
「正しいインナーケア」
の基礎を学び
肌の構造を変えることで
みるみる効果を実感し
今では誰もが羨むほどの
清潔感あふれるモテ肌を奪還。
怖くて避けてきた
女性との接近戦も
何ら問題なし!
キメの整った毛穴と
男としての自信を手に入れた
僕の過去の全てを
いつも読んでくださっている
あなたのために
包み隠さず
お話ししたいと思います。

正直、過去の話をするのは
かなり恥ずかしいです。
公開したくない黒歴史…
本当は話したくありません。
なぜなら
今まで自分が
いかに間違いだらけの行動をしてきたか
これを読んでるあなたに
バレてしまうから…
だけど今回僕が
話そうと思ったのには
理由があります。
肌が汚いことで
同じ失敗や苦しみを
味わう人を減らしたい。
それから
「高価なスキンケアを試すより
もっと優先すべきことがある」
ということを
知って欲しいからです。

今より肌を
綺麗にしてモテたい
あなたも
色々とスキンケアは試すけど
イマイチ合ってるか分からない
あなたも
必ずこの先の運命を左右する
きっかけになります!
僕の過去の失敗を知って
勇気と希望を持ってくださいね。
それでは本題に入ります。

スキンケアの
スの字も知らず
肌への意識は
二の次三の次
異性との距離感で悩み
清潔感なんて
考える余裕も無し
モテとは程遠い
ナルシスト気取りの
学生時代
物心ついた時から
僕はずっと異性との接し方に
苦労してきました。
山と海に囲まれた
静かな田舎町で育った僕は
元々女性と関わる機会が少なく
目の前の相手は「女の子」
そう思っただけで
体は銅像のように硬くなり
脈打つような鼓動が
数センチ先の相手にも聞こえるほど
ドクドクと音を立てていました。
「やばい、変なこと言って
嫌われたらどうしよう」
「面白く無いって思われたら終わり
なんとか取り繕わないと」
そんな思いが空回りし
僕が話した後はシーンと場が凍りつき
耐え難い空気が流れるのです。
異性の前では
猫をかぶり
女の子全員から好かれたい一心で
真面目でクールな男の子
隙がなくてかっこいい男の子
そんな姿を追い求めていました。
本当は女の子の前でも
自然体でカッコつけずに
過ごしたいと思いながらも
でも結局は何も変わらず
「あっ、うん、そうだね、、」
とまともに会話すらできず
奇跡的にたった一言でも
女の子と話せた日にはもう
「なんて夢のような時間だったんだ…」
と眠りにつくその瞬間まで
心臓発作の如く
ドキドキとニヤニヤが止まらない
ド陰キャクソ真面目人間でした。

その積み重ねが
恋愛経験にも影響し
いつまで経っても女の子とは
1対1で話すことすら一大事
彼女を作るなんて
もっての他でした。
中学の時の文化祭では
今日こそ気になってるMちゃんに
告白しよう!!
と思い立ったは良いものの
それはまるで
小学1年生が大学入試の
試験を受けるレベルの無謀な挑戦。
「こんなのできるわけが無い…」
「そもそも、二人きりの
タイミングなんてどこにあるんだよ…」
当然、その子には
話しかけるタイミングすら作れず
楽しそうに話す姿を遠くから
指を咥えて見ているだけで終了。
周りはカップルだらけで
一緒に売店を回ったり
中庭でご飯を食べたり。
「モテたい!」
「チヤホヤされたい!」
「ラブラブしたい!」
そう思うだけで
実際には行動できない自分が
本当に情けなかったです。
結局、
Mちゃんと仲良く
中庭で食べるはずだったカレーは
体育館の隅っこで虚しく
唯一の男友達と食べていました。
(こんなんじゃ
一生モテるわけがない…俺なんて
どう頑張ったって無理なんだ…)
いつもは楽しみだったカレーも
砂を食べるような
なんとも味気ない時間でした。

そんな苦い経験を経て
女の子にモテるためには
一体何が必要か
必死で考えるように
なりました。
まずは彼女持ちの男子や
カースト上位層の男子の
外見を徹底的に研究したのです。
そこで僕は
モテる人・カッコいい人は
みんな髪型を意識している!
と考えて
それから毎日のように
YouTubeを見ては
ヘアセットの練習をしました。
そう、この時は
「清潔感は肌から演出する」
という考えすら
頭になかったのです。
そしていざやってみると
どれくらいワックスをつければ
良いかも分からないし
「そもそもワックスって
何を選べばいいんだよ…」
と基本中の基本すら
知らない状態で
必死にモテようと
もがいていました。

高校に進学してからも
非モテ陰キャを
全うしていた僕でしたが
陽キャ組への
憧れが捨てきれず
未だ狂ったように
ヘアセットの練習に
明け暮れていました。
当時の学校内の鏡や
髪型をチェックできるポイントは
完全に網羅し
移動時間ともなれば
目的の教室に辿り着くまでに
軽く10回は髪型チェックを
していたでしょう。

そして
そうこうしているうちに
「勘違いナルシスト」と
あだ名までつけられる始末。
高校生の口コミを
舐めてはいけません。
勘違いナルシストの名は
瞬く間に学年中に広まり
僕が廊下を歩くたびに
(うわ〜出たよあいつw)
と冷ややかな目線が
向けられるように。
「もう誰も俺を見るな…」
「夢の高校生ライフは
どこにあるんだよ…」
モテようとする努力が
ここでもまた空回り。
偶然が重なり
運よく初めての彼女はできたものの
恋愛慣れしていない自分が
女心なんて当然わかるはずもなく
あっけなくお別れ。
「なんで俺はモテないんだろう」
「男として全然魅力ねぇや…」
そう思いながらも
何も現状を変えられなかった
中高生時代。
でも、この辛い経験は
後に僕を変えてくれる
大きなきっかけになったのです。

高校を卒業し
田舎町を離れた僕は
大阪へ進出をし
音楽の専門学校へ入学。
今までとは180°違う
都会の景色、人の多さ
忙しなく進む時間の速さに
圧倒されまくりの
生活を送りました。
繁華街を歩けば
清楚系の可愛い子や
モデル級の美女まで
右にも左にも
魅力的な女性ばかり。
「なんて夢のような世界なんだ…!」
「僕もいつか
あんな可愛い子から声かけられないかな!」
そんな淡い期待に
胸を躍らせるも
現状は当然変わらず
学校の男友達と
深夜のカラオケや
ドンキホーテの徘徊を楽しんでは
心の寂しさを
埋めるのに精一杯でした。

そんな
都会での生活にも
慣れてきた頃
僕は人生で初めて
おしゃれな美容室へ
足を運んでみることに。
田舎に住んでいた時は
近所の理容室にしか
行ったことがない僕にとって
初めて訪れた美容室は
何もかもがキラキラしていて
まるで自分が王子様のように
特別扱いされる感覚が
堪らなく幸せで
「ずっとここに居たい!」
なんて考えていました。

席についてしばらくすると
一人の女性美容師さんが
僕のそばに来てくれました。
「初めまして、担当のCです^^」
小柄で可愛く
肩まで掛かった
ゆるふわカールの髪の毛
おっとりした雰囲気ながらも
頼りがいのある
そんな理想的な女性を目の前に
僕の緊張感は最高潮に。
「うわ〜〜どうしよう可愛すぎる
てかもう好き!」
「緊張してうまくオーダーできないかも」
そんな事を考えているうちに
あっという間に前髪カットにさしかかりました。

Cさんが超至近距離で
真剣な表情をしながら
前髪を切っている時
ふとCさんの肌が、視界に入りました。
ツヤツヤで、毛穴なんて一つもない
シルクような綺麗な肌。
ドキっとしたのと同時に
ふと自分の肌も気になり
目の前の鏡にグーっと
顔を近づけてよく見てみると
そこには衝撃の姿が。。
ボツボツに開いた毛穴
テカテカで黒ずんだ鼻?!
もう、ショックで冷や汗が出ました

今まで髪型ばかり気にして
モテようと必死に努力したけど
そもそもこんな肌じゃ
不潔で誰からも嫌われる…
ましてや目の前のCさんは
僕の肌見てドン引きだろうな…
そしてこの瞬間
「絶対に変わろう!」
「肌が汚くて損する人生
そんなの絶対に嫌だ!」
心の底からそう思って
自分の肌と向き合うことを
決めたのです。
もう勘違いナルシストなんて
バカにされたくない。
女性から引かれて
惨めな思いはしたくない。
今のやる気があればうまくいく!
そんなやる気に
包まれていました。

だけど・・・
そう簡単にうまくはいかず
ネットの口コミや
ドラッグストアで目につく
<イチゴ鼻をごっそり剥ぎ取る>
<ミクロの泡で汚れを吸着洗浄>
などのキャッチコピーに釣られて
買ってみるのは良いものの
「これ、本当に効果あるのかな?」
「使い続けても意味あるのかな?」
気持ちだけが先走り
手当たり次第に試すものの
そんなやる気だけが
見事に打ち砕かれました。

そんなことでは諦めきれず
美容系のYouTube
instagram
ネットの情報まで
手当たり次第に
情報収集
気づけば無駄なアイテムと
リボ払いの残高だけが
増える毎日
一瞬毛穴が綺麗に見えても
次の日にはガン開き
ひたすら自分を責め続ける…
社会人になってからも
相変わらずネット情報や
インフルエンサーの紹介を
ひたすらチェックし
なんかいいかも!
と思ったアイテムがあれば
光の速さで購入し実践。
もちろん何が
正しい情報なのかも
分かっていません。
あの時の美容師の
Cさんのことは
本気で好きになって
しまったこともあり
このままじゃ
(花火大会の前は
お家でヘアセットしてもらって
浴衣で一緒に花火を見る!)
(クリスマスは大阪駅で
肩を寄せ合ってイルミネーション!)
そんな理想も
ただの妄想で終わってしまう。

そう焦ってスキンケアをしても
どのアイテムも結局
一週間ですぐ交換
自分に合う商品が一向に見つからない。
その頃からは
とにかく値段の高い商品に
手を出すようになりました。
全身のムダ毛を無くそうと
通っていたエステ脱毛のお店には
ドラッグストアや
ネットの広告には流れてこない
魅力的な商品が
たくさん並べてあったのです。

最初は何が良いか
分からなかったので
エステティシャンのお姉さんへ
おすすめを聞いてみることに。
普段は聞き慣れない
シルクの成分や
界面活性剤不使用
というワードが魅力的で
「流石にこれを使えば
すぐに治るでしょ!」
と1本7,000円の
化粧水と乳液を即決。
結果は…
その日の夜は
お!なんかモチモチしてていいかも!
なんて期待をするも
翌日には見事に元通り。

なんだよ…
また同じ結果か…
鏡の前に立っては
ため息をつくしかありません。
それでも懲りずに
別のエステティシャンのお姉さんにも
「おすすめの商品教えてください!」
と懇願し
ヒト幹細胞の培養液が入った美容液を
迷わず持ち帰り。
頼む…
もう本当にお金もない
このままじゃ来月まで
白ごはんと120円のコロッケ生活…

当たり前だけど
結果は同じで
効果を感じるのはほんの一瞬。
「もうこれ以上自分の肌に
お金も時間も振り回されたくない」
気づけばスキンケアが
嫌いな習慣になっていました。
たくさんの商品を
使えば使うほど
肌にも負担がかかり余計に荒れる。
やればやるほど
何が正しいのかも分からない…
「絶対に変わる!」と
あの時決めたはずなのに
顔を洗うのすらめんどくさくて
動けない。
「頑張ることに疲れた
全てはモテるためなのに
何をしてるか分からない」
「僕なんて
決意しても何一つできない
ダメな人間だ」
それくらい絶望していました。

一瞬の効果に
一喜一憂するも
根本解決には至らない
自分を責め
モテる人生なんて
想像ができない
好きだったスキンケアも憂鬱で
お金がないから
遊びも思い切りできない
常にマイナス思考で
追い込まれていた時
運命の
恩師に出会う
このままでは嫌だ…。
そんな時
ネットで一つの
ブログ記事が目に止まりました。
<衝撃!日本人の9割が知らない
化粧品業界の闇>
「?!?!」
「え、どう言うこと?」
食い入るように
読み進めていくと
そこにはこのように
書いてあったのです。
・肌本来の役割は
「外部の刺激から守る」
ことである
・本当に必要なのは
スキンケアではなく
「血流から変える」こと
・バズっている商品が
よく見えるのは
「無知に漬け込んだ企業戦略」
である
もう、驚愕でした。

聞こえの良い成分や
話題の商品を使ってさえいれば
そのうち毛穴は綺麗になる!
そう信じてきたものが
一瞬で崩れ落ちたのです。
「今までなんで僕は
こんな大事な事を
見落としていたんだ…」
ショックで顔が青ざめ
一気に血の気が引くほど
落ち込みました。
そしてよく調べてみると
その方もSNSで活動する
美容系のインフルエンサーでしたが
スキンケアサポートの実績が豊富で
これまで500名以上の
毛穴で悩む方々を改善に導いた
凄腕の方だったのです。

※ここではYさんとしましょう
しかもYさんは
発信の中で
商品の話を一切していない。
この人は
他のインフルエンサーとは違う。
何だか信用できそう!
直接話を聞いてみたい!
「自分なんか相手に
してもらえるのかな?」
多少不安はあったけど
早く話したい一心で
SNSで連絡をとってみることに。

すると快く連絡を
受け入れてくださったので
早速お話を聞いてみました。
話の内容は
とても信頼できるもので
Yさんは元々
過酷な労働環境が原因で
ひどい肌荒れをしていたそうで
いくら高い化粧水や
毛穴に効くという
アイテムを使っても
一向に肌荒れが治らず
途方に暮れていたそう。
それも諦めずに
時間とお金をかけて
根本から肌をキレイにする方法を
研究するうちに
スキンケアに対する考え方が
変わっていったそうです。

ついつい気になって
「え、僕も全く同じなんですが
本当に治るんですか?!」
と食い気味で質問してみると
「もちろんです!
普段の食事や習慣を意識して
肌の構造を変えていけば
ちゃんと治ります!」
と科学的、医学的な根拠で
沢山のアドバイスをいただきました。
「スキンケアはあくまで補助的な役割」
「肌を作っているのは、体を巡る血液が全て」
「食事や習慣を変えて、体の内側を
変えることが大切」
と聞いた時
「なるほど!
だから今まで自分の肌は治らなかったんだ!」
と納得することができ
絶望に明け暮れた気持ちに
一筋の光が差し込みました。
雷雲がパッと晴れたような
とても清々しい気分です。

そして具体的に
今の自分に足りないことを
教えていただきました。
それはネットでの情報や
化粧品メーカーさんからの情報では
掴み切れなかった
全く新しい情報でした。
「この人からもっと
自分に足りないものを学びたい」
そんな気持ちが強くなり
「僕にも教えていただけませんか?」
とお願いしてみました。

『継続できるようになるまでが
一番大変だけど頑張れますか?』
(この機会を逃したら
今までのように何が正解か分からないまま
時間とお金を無駄にしてしまう…)
(周りの女の子から
恋愛対象にすらされない
孤独な人生を送ってしまう…)
それだけは避けたい一心で
「絶対に目標を持って継続するので
教えてください!」
とお願いし
美肌作りのメカニズムを
教えてもらうことになったのです。

そしてその日から
日々のやることリストや
課題を出していただきました。
初めは、美肌を叶えた先で
やりたいことや目標の設定や
肌の仕組み、
食事のレクチャーからスタート。
なんだか、小学校で先生から
漢字や計算を教えてもらった時のような
新鮮な気持ちで
ひらすら目の前の課題に取り組みました。

そして何よりも
肌のトラブルが治らないのには
必ず「原因」があり
その人に合わせた「原因」と「対策」
を考えることが大切だと
教えていただきました。
また、せっかく肌を綺麗にすると決めても
途中で辞めてしまう人のほとんどが
この目標や基礎知識が抜けてしまうことで
うまくいかなくて諦めるのだそう。
自分は絶対そうはならないぞ!
と言い聞かせ
日々の日報を通じて
分からないことを質問し
フィードバックをもらっては
改善してを繰り返しました。

一人で悩んでいた時は
分からなかったけど
既に自分より前を走っている先輩が
レースを引いてくれ
正しい道はこっちだよ
と教えてくれる。
僕は教えてもらった通りに
その道を進んでいけばいいんだという
安心感、心強さが
今までと全く違いました。

この時に
僕はやっと気づきました。
肌のトラブルを治すための
正しい食事管理と習慣を
継続するには
ずっと近くで支えてくれる人が
居ることなんだと。
それに気づいたことで
行動力が
どんどん変わっていきました。
「なんか今までの自分じゃないみたい!」
と毎日軽快な足取りで
仕事にも打ち込むことができました。

そこから本格的に
肌改善に取り組み
血流を良くする運動や
肌に負担をかけない習慣に
徹底して取り組みました。
すると1ヶ月が経つ頃には…
「あれ?なんか肌が明るく見えるし
毛穴も目立たなくなってる!」
小さな変化がありました。

その後も継続的に
肌に良い習慣を増やしていき
気になっていた赤みや
テカリ、痒みなども
どんどん治っていったのです。
それと同時に
肌を綺麗に保つにも
憧れの女性に選ばれるためにも
体の内側から血流を変えて
肌の構造を整える必要があり
闇雲にスキンケア商品ばかり
探していてはダメだったんだ
と痛感しました。

残念ながら
僕が変わることを決意した
きっかけの美容師のCさんは
随分前から彼氏がいて
さらにプロポーズまで
されていたことが
後に判明。泣
ずっと想い続けていた分
ショックも大きかったけど
あの時変わる決意をしなければ
今の自分は無いと思ったら
ある意味、運命の人でした。
そして!
肌が綺麗になって
自信がついたことで
積極的に行動できるようになり
理想の相手を探そうを
マッチングアプリに登録。
その中の一人の女性からは
猛アタックをされ
3年半の交際を経て結婚…!
(しかも、うち2年半は遠距離でした!
よく頑張った笑)

もしもあの時
Yさんの書いたブログに
出会わなかったら
めんどくさいからと
相談せずにまた新しい
商品探しをしていたら
残り半分しかない20代を
なんとなくこなす仕事や
週末に独り
290円の牛丼を食べて過ごす
味気ない生活で
幕を閉じていただでしょう。

考えただけでもゾッとします。
でも今は違って
肌を綺麗にするには
外側のケアだけじゃなく
内側のケアが大切ということに
気づけたおかげで
鏡を見るたび
「今日もイけてるわ!」
とワクワクする
年上の女性からも
「けいまる君って
まじで肌綺麗だよね」
と自信と余裕を持った生活が
できています。
シンプルに、幸せです!

肌が変われば
自然と前向きになれるんです。
そうすると
自信が溢れて、人生を謳歌できる。
男性からは憧れられて
女性からは惚れられる
そんな人間に
なることだって可能です!
でもそれって
自分で目標を立てて
頑張ってきたからこそなので
特別で凄いことですよね。

次はあなたが変わる番です!
このまま正解が分からない情報を
これまで通り調べている状態は
ハッキリ言って
もったいないです!
今のまま色々な
情報を探して実践していくことを
それは絶対無理!と
否定するつもりはありません。
人には人の
自分には自分の
ペースがあるから。
でも僕は、1日でも早く
あなたに気づいて欲しいと
思っています。
しっかり体型立てて学んだほうが
圧倒的に効率よく
モテ肌ゲットまでの
最短距離で進めるということに。

僕は幾度となく挫折しては
このまま納得のいかない
醜い肌のままでいい
そう思っていました。
でも
本当は肌を綺麗にして
もっと自分に自信を持ちたい。
肌荒れを指摘された
あの人達を見返したい。
圧倒的に魅力のある
男性に見られたい。
これが本音です。

正しいインナーケアは
一度身につけてしまえば
お金の知識と同じように
一生使えると考えています。
年齢を重ねるたびに
肌の代謝は落ちてしまうので
「あの時真剣に、行動すればよかった…」
「インナーケアを見直すべきだった…」
そんな後悔だけは
絶対にしたくない。
そんな思いで
一生懸命取り組んでいました。

だからこそ
次はあなたが
「肌の構造から変える
正しいインナーケア」
を学ぶ番です!!
大切なのは
少しづつ悪い習慣を減らして
少しづつ良い習慣を増やすこと。
そして何よりも
結果が出るまで絶対に諦めない
ということです!

肌のための行動が習慣になると
まるで人生が変わります。
女性と至近距離で話しても
一歩も引かずに堂々とできるし
自分を労るスキンケアの時間が
たまらなく幸せに感じられる。
無駄なお金を使うこともなく
クレジットのリボ地獄からも
脱出できる。
肌を綺麗にできた
経験は全て自信になり
思考が前向きになることで
人生が楽しくなります。
間違いなく
自分のことを好きになれます。

全ては
正しいインナーケアを学んで
肌を根本から変える。
それだけなんです。
ここまで読んでくださっている
強い意志のあるあなたなら
実際に毛穴改善の効果を
爆上げすることが
できるようになります。

あなたが諦めさえしなければ
人生はいつからでも
好転させることができます!
今日が人生で一番若い日です。
後悔しない人生を送れるよう
一緒に頑張っていきましょう!
そして次回の配信では
あなたが
「毛穴改善のための
正しいインナーケア」
を理解し
最短で効果を実感し
モテ肌を手にする可能性を
広げるための
特別プロジェクトのご案内を
行います!!

気になる詳細は
明日の限定配信で
お知らせするので
楽しみに待っていてくださいね!
ちょこっとワーク
それでは最後に
恒例のワークのお時間です。
今日も簡単!
Q.あなたが肌トラブルで
悩んできた期間は?
例:約2年間
あなたの答えを
公式ラインのチャットで教えてね!
※画像をタップでチャットに戻ります
⇩ ⇩ ⇩

毎回お伝えしてきましたが
ここで行動できるかどうかが
今後のあなたの行動を
左右します。
この世には2種類の人がいます。
成功する人か、しない人か。
その鍵となるのがアウトプットです。
ここまで読んでこれたあなたなら
きっと大丈夫!
スピード感を持って
進めていきましょう。
明日の配信では
あなたが感じている悩みに
寄り添っていきます。
自分の悩みを解決した先に
どんな未来が待っているのか
現実 と 未来 に向き合う時間に
したいと思っています。
なので、絶対に
見逃さないでくださいね!!
それではまた
明日の配信でお会いしましょう。
けいまる